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日本の多国籍企業にとっての海外腐敗行為がもたらす法的・実務的リスクと対応(中国とアジアを題材に、米国多国籍企業の企業統治の見地から)

日時:2015年10月15日(木) 14:00-16:15
場所:株式会社国際協力銀行9階講堂
主催:ポールヘイスティングス法律事務所・外国法共同事業、一般財団法人海外投融資情報財団
後援:株式会社国際協力銀行

プログラム/PROGRAM

Program PDF(81KB)
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14:00-14:55 海外での腐敗行為、4つのケーススタディと教訓/日本の親会社の海外子会社に対する法的義務と判例法/中国での反腐敗運動を踏まえての法的・実務的対応(中国法、日本法、米国法、英国法の見地から)

14:55-15:10 コーヒーブレイク

15:10-15:35 その他のアジアの国々での腐敗行為の動向と法的・実務的対応

15:35-16:00 腐敗行為を根絶する内部統制の構築のために―ディリジェンス、コードオブコンダクト、人事制度、内部的チェックアンドバランスー法的・実務的見地から

16:00-16:15 質疑応答

スピーカー/Speakers

新井 敏之 (ポールヘイスティングス法律事務所 東京オフィス パートナー)
谷口 紗智子 (ポールヘイスティングス法律事務所 東京オフィス アソシエイト)
アナンダ・マーティン (ポールヘイスティングス法律事務所 上海オフィス パートナー)
ベン・フォーエイカ― (FTIコンサルティング シニアディレクター)

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